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Lindt(リンツ)のテディベアチョコレート、今年も楽しみですね!

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リンツテディを知らない人は少ないですよね?

今年も、リンツのメートル・ショコラティエ(チョコレート職人さん)が

幼い頃の幸せな記憶の象徴として、テディベア・チョコレートを

愛情こめて作ります。

2016年11月2日(水)から、クリスマス限定・ギフトチョコレートが

販売されますよ!!

リンツテディ(100g)

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原産国:ドイツ/価格 :880円(税込)
金色のホイル・赤いリボン・赤い♥のチャーム
まさに幸せの象徴のようなリンツデディ

リンツテディ アドベントカレンダー

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172g 2,280円(税込)
12月1日から毎日1つずつ、4個の窓を順番に開けて
チョコレートを楽しみながらクリスマスを心待ちにする
という海外の素敵な習慣を日本でも!

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290g 3,240円(税込)

リンツテディとリンドールのアソートギフト

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8個入 1,080円(税込)/16個入 2,160円(税込)
リンツテディとリンドール スノーマンのアソートです。

リンドールクラシックギフトボックス

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20個入 2,500円(税込)/28個入 3,500円(税込)/50個入 6,000円(税込)

リンドールを組み合わせた、華やかなギフトボックス。贈り物にぴったりですね!

ホリデーシーズン限定デリース

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価格  :302円(税込)
販売店舗:リンツ ショコラ カフェ全店(アウトレット店を除く)
デリースとはマカロンのこと。
センターはイチゴのピューレと合わせたホワイトチョコレートのガナッシュ
香りづけにマール・ド・シャンパーニュとフランボワーズの
オー・ド・ヴィ入りという、ちょっぴり大人のマカロンです。

リンツ クリスマスプロモーション

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11月2日(水)から12月25日(日)までの期間中
リンツの店舗にて8,500円(税込)以上お買い物をすると
プレゼントされるそうですよ!!
(数量限定ですので、お早めに)

Lindt(リンツ)とは?

1845年、創業されたスイスのプレミアムチョコレートのブランドです。

ロドルフ・リンツ氏がチョコレートのなめらかな口どけを可能にする「コンチング・マシン」を、

またダーフィート・シュプルングリー氏が、パテシエを経て

自家製のチョコレート製造を開始しました。

これが、リンツ&シュプルングリー社・ネーミングの由来ですね。

この二人が合併することで、卓越した最高品質のチョコレートを作ることが可能になりました。

170年の時を経ても、二人のチョコレートへそそぐ熱い思いがリンツの

メートル・ショコラティエ(チョコレート職人)たちに受け継がれています。

カカオ豆の製造から最終製品まで自社一貫生産を行うことで

高品質・香り高い・口どけの良いチョコレートができています。

現在、120ヵ国以上で愛されるチョコレートです。

⇒Lindt

Lindt(リンツ)とLinz(リンツ)は何が違う?

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出典 : https://de.wikipedia.org/wiki/

ところで皆さん、Lindt(リンツ)とLinz(リンツ)の違いをご存じでしょうか?

実はLinz(リンツ)はオーストリアの地名なんですよ。

あの有名なドナウ川に沿った商工業が盛んな都市です。

リンツ郊外に建てられた聖フローリアン修道院・教会のパイプオルガンの下には

作曲家・ブルックナーが埋葬されています。

また、モーツァルトの旧宅もこの地に残っています。

作曲家たちの名前を聞いただけでも、十分にオーストリアだということが伺えますね。

今まで、不思議に思われていた方はいませんでしたか?

Lindt(リンツ)とLinz(リンツ)の違いはこういうことだったのです!!

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